はいこんにちは、営業の天野です
皆様お元気でいらっしゃいますか?
今日はインテリアデザイン
いま「リカバリードライブキャンペーン」を実施中です
リカバリーって何を?
以下抜粋、コピペです
心と体を整える、新たな走りへ。
快適さを追求し続けてきたシトロエンから、究極の心地よさを身につけたSUVが生まれました。
独自のシートやサスペンション技術により、疲労の原因となる振動を抑え、
乗る人すべてに疲れにくい乗り心地を提供。
移動時間の質を大きく変え、心と体をやさしく整えていきます。
だから、夫婦の会話も、家族の楽しみも大きく広がる。
NEW C5 AIRCROSSのリカバリードライブで、新たな旅へでかけませんか。
極上の乗り心地のC5エアクロスでドライブすれば
心も体もリラックス
体調がよくなりパートナーや家族との関係も良くなります
ということです
このうたい文句の真偽はともかく
最近リカバリーウェア流行ってますよね
天野は持っていませんしどういう原理なのかも分からないですが
あんなに色々なメーカーは参入しているってことは
それなりに実績があって需要があるのだと思います
まあ確かに体調が悪いと余裕がなくなり
周囲の人に優しくできなかったりすることもありますので
リカバリーウェアも人間関係の改善に一役買っているのかもしれません
新型C5エアクロスに関しては
少なくとも乗っている人は幸せでいられます
これはもうだまされたと思って買っていただきたいですね
前回お話ししたシトロエンデザインの新しいロジックで作られたのは
最初がC3で次がC5エアクロスです
ベルランゴとC4はちょっと見てくれを新型に寄せただけです
(それにしてはよくできていますが、取ってつけた感がほとんどないですもん)
それで今回あまり話題になっていませんが
C3でやってた遊びがちゃんとC5エアクロスにもあります
まずはリアウインドのパリの街並みシルエット
助手席前のグローブボックスを開けると
これもC3で始めた歴代のシトロエンレジェンドモデルのレリーフがあしらわれています
右から2CV、CX、XM、C5AC
写真が今一つ不鮮明で分かりづらいですが
歴代の代表モデルですね
オリジナルDSはDSブランドに持っていかれちゃったんですよね
(その辺の歴史観が天野はよくわかっていないのですが)
C6とC5Xはどこに行ったのかとw
それでもこの辺の遊び心をフラッグシップモデルにも取り入れるのが
らしいというか面白いと思います
まあそんなことはともかく
この車の最大の魅力はインテリアデザインと
上質なシートだと思います
リカバーしてもらえるかは分かりませんが
少なくとも座れば乗る人はちょっと幸せになります
そしてゆったりした大きな心であらゆることに寛容になり
周囲の方との会話が弾み
結果世界平和が訪れればいいな、と思います
話が大げさになってしまいました
という訳で天野でした
湿気が多くてどろんとしがちですが
梅雨はまだ20日くらいは続くと思われますので
頑張っていきましょう!