スタッフブログ

原 直人(はら なおひと)

う~む やりすぎ感満点でゴザイマスな

[2018/07/16]

スタッフ:
原 直人(はら なおひと)
カテゴリー:
ショールーム日記
みなさま、こんばんは


シトロエン横浜緑、麻のジャケットを新規購入したハイドロ部長こと

「リネン原」です。。。

ご存知の方も多いと思いますが、私は外気温の暑さには、めっぽう強いです。

「気合」「根性」「我慢」と体育会系には該当しない存在でございますが、

熱いのだけは、昔から「お強い」でぃす。。。


そんな「お強い」私でゴザイマスが、流石にここ数日間の気温には

ナッシングでゴザイマスねぇ


せっかく新調しました麻のジャケットも、椅子の背もたれに掛けっぱなしで

ございますよ。




さて、本日の「一品」は、シトロエン史上最大人気のコヤツをご案内です。






            ドイツでゴザイマスか?








とて売れまくっている「コヤツ」は、NEW C3でゴザイマスね。

展示している車ですら売約になってしまうほどの人気でございます。

NEW C3のスバラシイ所は、外装のシトロエンらしさ、内装のモダンさ、

そして、一昔前のフランス車を思い出させる「古き良き猫足」です。


私のように、口うるさい「オールドタイプ」は、外見よりも乗り心地を

最優先とします。

路面の凹凸に対する揺れ戻しのタイミングなどは、絶品でゴザイマスね。


さて、このスバラシイサスペンションとコンビを組むのは勿論「コヤツ」で

ございますよ。。。。


















 シトロエンと言えば「ミシュランタイヤ」deゴザイマス。

 最近では、巷のレストランにやたらと☆マークをつけまくって
 
 おりますな・・・

 世間様では、レストランの評価会社と勘違いされてしまいます。

 マスコットの「ビバンダム君」が、頼みもしないのに手を振って

 おりますなぁ 

 もっと奥ゆかしくしなさいっ!と叱っておき申した。


 ただ、奥ゆかしさはないかもしれませんが、やはりミュシュランタイヤ

 世界のタイヤメーカーの中でも価格と性能でNO1を誇ります。

 静かさや、グリップ力などのカテゴリー単体のみで比較すれば

 日本の国産タイヤはミシュランより優れた銘柄を製作しております。


 ただし、タイヤの総合力では名実ともに世界一のタイヤとなります。

 対排水性能(雨天時のグリップ力)、タイヤ重量は飛びぬけた性能で

 しなやかさを売りにしているシトロエンには不可欠なタイヤとなりまする。


 さて、そんなミシュランタイヤが、NEW C3に提供しているタイヤは

 どんなんでゴザイマショウやら・・・







 出ましたディスネ♪「プライマシー3」でゴザイマス。

 ミシュランタイヤの上級タイヤです。

 お値段、相当お高目です・・・・・・・


 なんでC3に装着なのでしょうか???


 ハイドロサスペンションには最高にマッチするのが、プライマシー3です

 私のC5にも装着しておりますが、確かにヨロシイ(-。-)y-゜゜゜


 C3には過剰なタイヤグレードでございますが、まぁ無料装着なら

 喜んで頂いておきましょうかのぉ


 NEW C3の乗り味の良さは、このミシュランタイヤにも依存しております。

 シトロエンの意気込みが感じられる装備品でございますね。




 ちなにみ、ハイドロ部長は「タイヤ談議」大好物で御座いますですよ。