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アクセスマップ

CITROËN 横浜緑

住所〒226-0016
神奈川県横浜市緑区霧が丘2-8-1
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TEL045-924-3677

営業時間10:00-18:00 

定休日火曜日・水曜日(祝・祭日を除く)

アクセス方法■お車でのアクセス
 ●東名横浜町田出口を国道16号(横浜方面)に進み
  1つ目の信号「卸センター入口」交差点を左折
  1つ目の信号「滝沢」交差点を右折(環状4号線)
  直進3.4Km左側
  スーパー(ビッグヨーサン様)を過ぎたら減速してください。
  16号からの詳細はこちらをクリック
 ●JR横浜線・十日市場駅前より大和・相模原方面
  直進1.2Km右側
  しゃぶしゃぶの(木曽路様)を過ぎたら減速してください。
  十日市場からの詳細はこちらをクリック

■電車でのアクセス
 ・JR横浜線 十日市場駅
  東急田園都市線 長津田駅
  どちらの駅も改札を出たらお電話ください。
  当店よりお迎えに伺います。

スタッフブログ

エクステリアデザイン

[2026/01/31]
天野 恭太郎(あまの きょうたろう)
こんにちは、天野です
皆様お元気でいらっしゃいますか?

今日は外装デザインについて

よくシトロエンらしいとからしくないとか言われますが
シトロエンらしさって何でしょうか?
戦前のシトロエンはいわゆる外輪のクラッシックカーデザインですし
2CVやDSは後にも先にも仲間のいない孤高のデザインですし
強いてあげれば70年くらいまでのシトロエンの外装デザインは
フランス人の見た憧れのアメリカの自動車のフランス人的解釈
だと思います(Ⅰ型のC5:2000年あたりはその影響を感じますが)

それで時代に合わせて様々なトレンドを取り入れたり
取り入れなかったり、変わっていくのがシトロエンです
デイビットボウイみたいなもんです
逆にいうとシトロエンらしい車を作ったことなんてこのブランドはありませんし
伝統を主張したこともない(アンチレトロですからね)
プジョーやメルセデスと違って創業から高々107年です
その間に一貫性なく色々な自動車を作ってきました
新しもの好き、マーケティング主導、モータリゼーションの裾野を広げる
合理的で実用的
乗る人に優しい
変化していくデザイン
この辺りがシトロエンの主張でないかと思います

エクステリアデザイン
人気の「ブルーモンテカルロ」ともう一つのブルー「ブライトブルー」をやっと飾れました
いい色ですよね、昔ながらのフランス車のブルー(というか国旗の自由の色に近いです)
ビビッドでいい色だと思います
シトロエンでは今までやってこなかった色ではありますが
しいて言えばⅡ型のC3(ゼニスウインド)の後期型の「ブルーベリル」や
SaxoやChansonやXsara、C2で展開していた「ブルーグランパヴォア」が少し近いかもしれません

いずれも人気色でした


意外と白いC3もカッコいいです

今のところ人気は「ブルーモンテカルロ」と「ルージュエリクシール」に
多少集中しがちではありますが
フランス車好きは人気色に偏ってはいけませんw
是非ばらけて行きましょう

3月には待望の電気自動車も入荷する噂です
個人的にはかなり乗ってみたいですね
eC4の出来を考えるとeC3は期待しかないです

カーグラフィックTV放映以降
俄然人気の出てきたC3が皆様をお待ちしておりますよ

エクステリアデザイン
というわけで天野でした
最近70年代の郷ひろみばっかり聴いてる
やっぱりいちばんは「恋の弱み」かな(ハルヲフォンのもいいですけどね)
あと「真夜中のヒーロー」も好きです
筒美京平さん天才!